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義母が車のドアを勢いよく閉め、手を挟まれた私は悲鳴を上げ痛みに耐えていると凄く冷たい目で見下ろしていた。→話し合いの場で義母が語った本心が衝撃。

義母が車のドアを勢いよく閉め、手を挟まれた私は悲鳴を上げ痛みに耐えていると凄く冷たい目で見下ろしていた。→話し合いの場で義母が語った本心が衝撃。

一年前、結婚2年もたずに離婚した。
やっと気持ちの整理がついたというか、振り返られるようになったので投下。
長くなります。

彼とは一年半付き合っての結婚で、反対する人は誰もいなかったし割と順調に式まで辿りついた。
でもなんとなく引っかかってたことがあった。
義母は私のことを本当は気に入ってないんじゃないかなぁって思ってたんだ。
何か言われたとか何かされたというのではないから誰にも相談できなくてチラッと彼に聞いても
「気のせい」って言われたからマリッジブルーみたいなもんかなと思う事にしてた。
そう感じた理由ってのは、義母の私を見る目なんだよね・・・。
ニコニコしてても目だけは笑ってないと感じた。
それは結婚したあとも消し去れない不安感になっててだんだん義母のことを怖いと思うようになった。

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