【大雨のバスの中で一人のヤンキーが叫んだ。その言葉で泣いた。】

 【大雨のバスの中で一人のヤンキーが叫んだ。その言葉で泣いた。】

 

 【大雨のバスの中で一人のヤンキーが叫んだ。その言葉で泣いた。】

 

 

 

 

 

 

 

素敵な出来事。

 

 

 

皆さんに聞いて欲しいぐらい

 

素敵な出来事がありました。

 

 

 

今日はどうしても外せない用事があり

 

上二人を旦那にお願いし

 

下の子2ヶ月の子を抱きバスに。

 

 

 

バスで目的地まで30分ぐらい

 

あいにく今日は雨で

 

2ヶ月の子供を抱き歩いてくには

 

ちょっと可哀想かな?

 

と外も寒いし

 

 

 

泣いちゃったら降りて歩こと思い

 

バスに乗った

 

 

 

バスには50歳ぐらいのおばあちゃんと

 

21 3ぐらいの若いヤンキーぽいお兄ちゃんと

 

30歳ぐらいの綺麗なお姉さん。

 

 

 

やはり泣いてしまって

 

泣き止むかな?

 

 

 

と立って

 

あやしていたが泣き止まず

 

 

 

「どーしたの?お腹すいたの?

 

飲んできたばかりなのにね

 

降りて歩いて行こうか」

 

 

 

と独り言のように

 

息子に話しかけてボタンを押した。

 

 

 

 

 

外は大雨。

 

折畳み傘を出し

 

お金を準備して

 

息子に帽子をかぶせた

 

 

 

バス亭につき

 

お金を出そとした所

 

若いヤンキーぽいお兄ちゃんが

 

 

 

「運転手さん待って!」と

 

 

 

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