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10年以上もの間、飼育放棄され続けたポニー。そのひづめは大変なことになっていた。

10年以上もの間、飼育放棄され続けたポニー。そのひづめは大変なことになっていた。

蹄(ひづめ)は馬や牛などの爪の一種である。家畜の場合、数週間おきに蹄を削って形を整え削蹄(さくてい)する。そうしないと歩くことも不自由になり、爪の病気になることもあるからだ。

ところが、ベルギーで発見されたシェットランドポニーのポリーは飼い主に飼育放棄されていたらしく、10年もの間、蹄をカットされていなかった。その結果、蹄が奇妙な形に伸びてしまっていたのだ・・・

 

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