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【スカッとする話】近くにいたサラリーマンを痴漢と勘違いし平手打ちをかましたあげく、謝らず逃げようとした女。男が「待てや!何か言う事があるだろ?」と言うと「疑われそうな所に立ってるあなたが悪いじゃない!」

【スカッとする話】近くにいたサラリーマンを痴漢と勘違いし平手打ちをかましたあげく、謝らず逃げようとした女。男が「待てや!何か言う事があるだろ?」と言うと「疑われそうな所に立ってるあなたが悪いじゃない!」

先週の朝、痴漢に間違われたリーマンと勘違いした女の殴り合いを至近距離で見た。

総武線は首都圏では埼京線と並び痴漢発生率が高く、ラッシュ時に乗るリーマンや

学生は間違われない様に、両手でつり革を握ったり、両手で本や新聞を読んだり

腕を組んだりして、俺は何もしてないぞ光線を発してないと間違われる可能性が大だ。

総武線の車内で突然、女性が「止めてください!」と声がしていきなりバシーンと平手打ちの音がした。

俺は、痴漢かよ・・・・朝からよくやるよなぁ~と思い。

被害者の女性と被疑者のリーマンを見てみた。

女性はタイトなスーツを着ていてけっこう美人だ(確かにムラムラ来るなってな感じ)。

リーマンは色黒のイケメンで(そんなことしなくてもいっぱい女が寄ってくるだろうぐらい男前)、ぶたれた

頬を抑えつつ、「いきなり何すんじゃっボケ!」と関西弁でまくし立ててきた。

女性が「私のスカートに手を入れてきたじゃない!」と言うと、

リーマンが「両手で新聞読んでて、できるか!ボケ!」と言い返してきた。

俺は、往生際悪いなあと他のオーディエンス達と見守ってると。

「私の足に指輪が擦ったわ」と言うと「俺は独身じゃワレ~」と両手を女性に見せた。

確かにリーマンの指には指輪が無かった。

すると女性は「フン!」と言い、黙り込んでしまった。

そうこうしてると、次の駅に到着し女性とリーマンと俺は車両から降りた。

女性は明らかに痴漢を間違えて、無実のリーマンを平手打ちをした感じだ。

女性は急いでこの場から走り出そうとしていた。リーマンに謝りもせずに。

するとリーマンは

「おい待てや!それで終りか?何か言う事あんだろう?俺に」

と結構でかい声で言うと、

気が強そうな女性は「疑われそうな所に立ってるあなたが悪いじゃない」と反省もせず言い放った。

するとリーマンは軽く女性を小突くと

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