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【オチw】娘に家庭教師をつけたらなんと学年30番に入った。私「週2回に増やして欲しい」家庭教師「それは出来ません」私「!?」

【オチw】娘に家庭教師をつけたらなんと学年30番に入った。私「週2回に増やして欲しい」家庭教師「それは出来ません」私「!?」
我が家の一人娘は、顔どころかオツムまで両親に似てしまい中学生になった途端ガクッと成績が下がり始めた。
こりゃいかんと塾に入れるも塾の授業も分からないと泣きつかれる始末。
旦那と話し合って家庭教師を頼むことに。
やってきたのは大学生の先生。
おっとりした女性で娘もすぐに懐いた。
親としてはせめて平均点にと思っていたのだが、何と学年30番に入った。
本人もびっくり。
先生に夫婦でお礼を伝えると
「いやいや娘ちゃんが頑張ってたので。私は見守りだけなので。」と。
だけど先生が来てから娘はなんというか勉強の要領が格段に良くなった。
おまけにお手伝いもしてくれるようになった。
前はブーたれてたのに。
娘に聞くと「大学生になるとねー人暮らしになって、ママのやってるお仕事も一人で全部やんなきゃいけなくなるから予習のつもりでお手伝いしてた方がいーよって先生が言ってた。」と。
もう何というか感動した。
週2回に増やして欲しいと娘もやる気になっていたので、先生に契約変更をお願いすると、お断りされてしまった。

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